中小企業診断士ウォッチャーのここだけのお話

中小企業診断士に関することをお伝えするブログです。 特に、中小企業診断士として登録後の世界を中心に書いていきます。中小企業診断士について知っていただければ幸いです。他に、中小企業診断士業界に関する知識や情報、話題や豆知識などを書いていきます。

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中小企業診断士の世界

声掛けはありがたい

新しいコミュニティに参加するとき、馴染めるかどうかで、そこで活動を継続できるかどうかが決まります。そこで既存のメンバーから新メンバーへの声掛けは、非常にありがたいものです。というお話です。

新しい知識の習得は、辛いけど面白い

最近、まったく新しい知識の習得をはじめました。というお話です。

社長は、すごく勉強している

中小企業診断士として活動していると、いろいろな社長に会います。その社長はもれなく勉強しています。というお話です。

中小企業診断士の年収は「高い」のか「低い」のか

中小企業診断士として独立するかどうか悩むとき、大きな要因としてあるのが「年収」です。そんな中小企業診断士の年収についてのお話です。

中小企業診断士に、同じ「年」はない

中小企業診断士として活動していると、変化が生まれます。その変化は、仕事にも生活にも現れます。というお話です。

中小企業診断士が次のステップに進むために必要なコトは?:仕事を断るコト

中小企業診断士として活動を始めると、最初はとにかく診断士としての仕事を取りたいと思って積極的に行動をします。そして、数年たつと、仕事を依頼されても断らなければいけない時が出てきます。というお話です。

2年にして迷う中小企業診断士

中小企業診断士の活動は、自分が思った方向に進めない人が多くいます。というお話です。

ペア診断

中小企業診断士の活動のスタイルはいろいろあります。私は、単独での行動がほとんどですが、グループでの活動もあります。その中には、先輩診断士と組んで行う場合があります。というお話です。

大企業出身者の中小企業診断士のみが参入できる領域がある

中小企業診断士の活動領域は、多様な人が混在していますが、経歴によって棲み分けされている領域もあります。というお話です。

試験スキルと仕事力

中小企業診断士同士の関係は多様です。それぞれの中小企業診断士に歴史があり、それぞれの関係性に歴史があったりします。診断士受験で一緒だった人が、同じ現場で中小企業診断士として同じ仕事をすることもあります。というお話です。

中小企業診断士同士の関係はさまざま

中小企業診断士同士の関係は多様です。それぞれの中小企業診断士に歴史があり、それぞれの関係性に歴史があったりします。というお話です。

自分が望む活動スタイルになるために必要なコト:身を置く環境を選ぶこと

中小企業診断士の活動スタイルは、いろいろあります。そのスタイルについて考えてみました。というお話です。

中小企業診断士の看板

中小企業診断士と一緒に仕事をするとき、はじめて他の中小企業診断士が仕事する姿をみることになります。どちらも中小企業診断士の看板で仕事をしています。というお話です。

中小企業診断士の世界で迷わないために必要なコト:診断士を取り巻く環境を把握するコト

中小企業診断士として活動をしやすくするためには、診断士を取り巻く環境を知ることが必要なのです。しかし、それがなかなか難しいことなのです。というお話です。

カモン!顧問(契約)

中小企業診断士として活動をはじめると、誰しもが「顧問ってどうやってなるのだろう?」「顧問契約がほしい」と考え始めます。というお話です。

中小企業診断士の2つのスイッチ

「やるきスイッチ」という言葉がありますが、中小企業診断士の2つのスイッチがあります。というお話です。

チーム診断士

中小企業診断士がチームを組んで仕事をすることがあります。というお話です。

民民(みんみん)

中小企業診断士の仕事のうち、経営支援の契約の種類に民民(発音:みんみん)と呼ばれるモノがあります。というお話です。

叱られる60才

中小企業診断士になると人生が変わります。想像もしないことが起こることがあります。というお話です。

2020年の新人診断士

新コロナには、まだまだ注意が必要ですが、新人診断士と会話をする機会が少し戻ってきました。というお話です。

越境診断士

中小企業診断協会に入会して中小企業診断士の活動をしていてる人は、所属している都道府県協会以外の都道府県協会へ出向く人はあまりいない。でもいる。というお話です。

診断士の仕事のやり方は人それぞれ(ダイバーシティ)

中小企業診断士同士で仕事やプロジェクトをする機会がありますが、そこは、ダイバーシティ(多様性)の世界。というお話です。

リアルでの交流が戻ってくる

新コロナで、リアルでの交流がほぼゼロになりましたが、中小企業診断士は、もともと、イベントや研究会、懇親会など、集まって交流することが多い文化がありました。しかし、最近、リアルでの交流が戻ってくる傾向が現れ始めました。というお話です。

消えていく中小企業診断士の活動の形跡

今まで中小企業診断士ってどんなことをしてきたのだろうと調べてみると、活動の形跡があまり残っていないことに気が付きます。そして、どんどん消えていくことにも気が付きます。というお話です。

地域活性化を垣間見た

中小企業診断士の活動領域には、地域活性化がありますが、そこには、中小企業診断士以外の方々も活躍していることを見ることができます。というお話です。

執筆のリアル(企画編)

中小企業診断士の主な仕事のひとつに「執筆」がありますが、その「執筆」のリアルについてのお話です。今回は、企画編です。

中小企業診断士以外とも交流を広げよう

中小企業診断士として活動していると、数多くの中小企業診断士と会うので、交流の範囲が中小企業診断士中心なりがちですが、中小企業診断士以外とも交流を広げることが活動の領域を広げることになります。というお話です。

気をつけないといけないのは、元勉強仲間で、先に合格した先輩診断士

中小企業診断士として活動を始めるとき、右も左も分からずに不安なモノです。そんなときに頼りになるのが元勉強仲間で先に合格した先輩診断士です。ですが、気をつけないといけないのも元勉強仲間で先に合格した先輩診断士だったりします。というお話です。

知識の咀嚼が大切

中小企業診断士になったばかりのときに頼れるのは、診断士受験で得た知識です。でも、その知識を示すだけではクライアントは納得しません。というお話です。

アウトロー診断士

中小企業診断士のタイプをいくつかに分けることができます。そのうちのひとつに「アウトロー診断士」と呼べるタイプのヒトがいます。というお話です。