中小企業診断士ウォッチャーのここだけのお話

中小企業診断士に関することをお伝えするブログです。 特に、中小企業診断士として登録後の世界を中心に書いていきます。中小企業診断士について知っていただければ幸いです。他に、中小企業診断士業界に関する知識や情報、話題や豆知識などを書いていきます。

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士業の戦略

中小企業診断士の仕事のチャネル「公的支援機関」

中小企業診断士の仕事を得るチャネルの一つが公的支援機関です。というお話です。

2013年ごろ(不景気時)の診断士の世界とこれからの世界

中小企業診断士を取り巻く環境も、変化しています。その変化について知ることで、リスクに対応できるようになります。今を当たり前と捉えている人は、注意が必要です。

独自性のある中小企業診断士になる方法

中小企業診断士の中にいると、中小企業診断士というだけでは、差別化できません。「独自性のある中小企業診断士になる方法」のお話です。

企業内診断士こそ中小企業診断士とのつながりが必要

中小企業診断士の仕事のチャネルはいくつかあります。そのチャネルのひとつ「公的支援機関」との取引は、企業内診断士はできないと考えた方がいいです。その変わり重視するのが「中小企業診断士仲間からの紹介」です。というお話です。

マスターコース(17)の紹介

毎年、春に行われている東京都中小企業診断士協会のイベント「スプリング・フォーラム2020」が中止になりました。代わりに、(非公認)東京・春大会として、東京都中小企業診断士協会のマスターコースについてご紹介します。というお話です。

スプリングフォーラム2020

毎年、春に行われている東京都中小企業診断士協会のイベント「スプリング・フォーラム2020」が中止になりました。代わりに、(非公認)東京・春大会として、東京都中小企業診断士協会のプロコン塾についてご紹介します。というお話です。

中小企業診断士の「実績」の作り方

中小企業診断士になったばかりの時に陥るのが、「仕事が来ない」、「仕事が来るためには実績が必要」、「でも、仕事が来ないので実績が作れない」というジレンマです。そこから脱するための「「実績」の作り方」のお話です。

中小企業診断士の仕事(4つの分類)

中小企業診断士の仕事は、幅広いので一言では言えないのですが、大きく分けると4つに分けることができます。というお話です。

独立を判断しなければいけない人生イベント

独立する判断をしなければいけない人生イベントが存在しますが、企業は教えてくれないこともあります。ある日、突然、遭遇してから考えるのではなく、把握して、人生計画に組み込んでおくことが必要です。

所属する都道府県協会の選び方(6選)

中小企業診断士として、一歩踏み出す時に、 中小企業診断協会へ入会しますが、 入会する都道府県や数に制限はありません。戦略をもって、所属する都道府県協会を選んでいる人たちのお話を6つ選びました。というお話です。

オープンコンテンツの中小企業診断士

中小企業診断士は、それぞれコンテンツを持っています。中小企業診断士の中には、自分のコンテンツをオープンにして、自由に使って良いというオープンコンテンツの人がいます。というお話です。

中小企業診断士の「仕入れ」

中小企業診断士になったとたんにインプットを辞めてしまう人もいます。それで、やってもいけます。中には、「勉強ばかりしてないで」と心配する人もいます。それでも、ある程度のインプットは必要だと考えて実行して、続けていてよかったと思っています。と…

中小企業診断士界隈の悪口の素①「戦略と戦術のミスマッチ」

中小企業診断士の活動をはじめると、中小企業診断士の悪口について耳にすることが多くなります。なぜ、そのような悪口がうまれるのかについて解説します。というお話です。

知って得する診断士業界の裏技!? その10「中小企業診断士とセルフプロモーション」

中小企業診断士はヨコのつながりが強い世界ですが、セルフプロモーションが大切だと私は考えています。その方法についてご紹介します。 1.中小企業診断士の世界は広いけれど狭い世界 2.勝間さんの「「有名人になる」ということ」という本 3.有名人にな…

さあ、才能(じぶん)に目覚めよう

中小企業診断士として活動をはじめる際に、自分の強みを知っておくことは大変重要です。でも、なかなか見つけられないものです。そんな時に便利な書籍があります。というお話です。

中小企業診断士の戦略策定のための情報収集法

中小企業診断士の活動をはじめて、1年目の人を見ていて思うことが、やりたいことはあるが戦略を持って活動している人が少ないことでした。というお話です。

自分の強みは人から教えてもらう(内部環境の把握)

中小企業診断士として活動をはじめると、自分自身のSWOT分析を行うひとが多いですが、強みを読み間違っているケースが多いように思います。というお話です。

中小企業診断士として独立のタイミング(年代別)

中小企業診断士の独立のタイミングで事情が異なります。中小企業診断士の独立のタイミングのタイミングごとに事情をまとめてみました。というお話です。

所属する協会の選び方

中小企業診断士に登録後に中小企業診断協会に入る場合、47都道府県協会どこにでも所属できます。所属協会により違いがあります。そんな所属協会の選び方のお話です。

マルチライセンスの憂鬱

中小企業診断士の中には、他の資格を持っているマルチライセンス診断士がいます。仕事の幅もより広くなり有利なのですが、悩みもあります。というお話です。

頭の中の整理にマインドマップ

中小企業診断士の活動を始めた直後、私は、自分が何をできるのか分からなくなりました。突然、企業を訪問をする機会を得ても何かできるように思えませんでした。そんな時に、使ったのがマインドマップです。

中小企業診断士の武器(Wixより簡単ホームページ作成手段)

今もホームページを持っていない中小企業があります。そして、中小企業診断士の活動をしていると、ホームページに関する相談は結構あります。そんな時に手軽に解決できる手段を身に着けていると役に立つことができます。ITが苦手でも提案できる手段をご紹介…

中小企業診断士として独立のタイミング⑥「70代」

中小企業診断士として活動をはじめる年齢は、特に決まっていません。人それぞれのタイミングで活動をはじめます。70代で独立した人のお話です。

中小企業診断士として独立のタイミング⑤「60代」

中小企業診断士として活動をはじめる年齢は、特に決まっていません。人それぞれのタイミングで活動をはじめます。60代で独立した人のお話です。

トレンドのテーマ2019年「IT利活用」

中小企業の状況を鑑みて国として力をいれたい支援も存在します。それらの支援に中小企業診断士の活躍が期待されてもいます。理論政策更新研修の研修テーマから、トレンドを垣間見ることができます。 今回は、理論政策更新研修の研修テーマから1つのテーマ「…

中小企業診断士として独立のタイミング③「40代」

中小企業診断士として活動をはじめる年齢は、特に決まっていません。人それぞれのタイミングで活動をはじめます。40代で独立した人のお話です。

中小企業診断士と執筆

中小企業診断士の活動領域の一つに執筆があります。その執筆には、書く側から関わることもありますが、読む側から関わることもあり、中小企業診断士と切っても切り離せないものが「執筆」です。

スーパーサラリーマン

中小企業診断士の資格の勉強を通して、ビジネスの基本的な知識を得ることができます。企業内の研修で少しずつ習得していく内容を一気に詰め込むような感じです。誰でも、ビジネスの基本的な知識を体系的に学べます。

働き方改革は、社労士診断士に聞こう!

中小企業診断士として活動していると、中小企業に関するさまざまなことに応える必要があります。今、中小企業に求められている「働き方改革」についても把握しておくことが必要です。そんな時、頼りになるのがマルチライセンスの社労士兼診断士の方です。 1…

マルチライセンス診断士、ダブルライセンス診断士

マルチライセンスというのは、中小企業診断士業界では、中小企業診断士の資格以外にも何らかの資格を持っている人のことを指しています。 1.マルチライセンスは70% 2.マルチライセンスの資格 3.マルチライセンスになる理由のパターン 1.マルチライ…