中小企業診断士ウォッチャーのここだけのお話

中小企業診断士に関することをお伝えするブログです。 特に、中小企業診断士として登録後の世界を中心に書いていきます。中小企業診断士について知っていただければ幸いです。他に、中小企業診断士業界に関する知識や情報、話題や豆知識などを書いていきます。

MENU

中小企業診断士の活動

自ら舵をとれ

中小企業診断士になったら経営支援をやりたいとか、研修講師をやりたいとか、執筆をやりたいとか、やりたい仕事の組み合わせと、「なりたい姿」があると思いますが、実現するためには、キャリアプランを自信で組み立てることが必要です。というお話です。

中小企業診断士はイキイキしている

中小企業診断士になると、日常的に中小企業診断士の人とお会いします。思い返すとみなさんイキイキしています。というお話です。

中小企業診断士の世界は広い

中小企業診断士の活動を何年していても、毎年、知らない世界を知ります。そこには、知っている人がいて、その人の知らない側面を見ることもあります。みんな、色々なことをしています。というお話です。

中小企業診断士のスケジューリング

中小企業診断士のスケジューリングは、半日のモノ、1日のモノ、数日間のモノ、曜日が決まっているモノなどの仕事を、パズルのように当てはめます。隙間なくスケジュールを埋めると、新規の引き合いを断ることになって機会損失になってしまいます。というお話…

士業の戦略

中小企業診断士がいる場所で、中小企業診断士という肩書で差別化はできません。中小企業診断士がいない場所で、中小企業診断士という肩書が目立つ場所もあります。というお話です。

企業内診断士の強みは最前線にいるということ

中小企業診断士には、長年勤務してきた職業を継続しつつ、中小企業診断士の活動をする企業内診断士と呼ばれる人たちがいます。というお話です。

企業内診断士との交流

中小企業診断士の活動では、多くの企業内診断士の人との交流があります。これも、中小企業診断士の魅力の一つです。というお話です。

中小企業診断士の情報源

中小企業診断士の活動を円滑にするには、情報収集が大切です。その情報源は色々なものがあります。というお話です。

プロコンライフ

「プロコンライフ」を知っているでしょうか?中小企業診断協会に入会すると送られてくる「企業診断ニュース」に掲載されている連載のひとつです。というお話です。

「機会がない(20.6%)、自信がない(11.6%)」(中小企業診断士の活動を行っていない理由③)

中小企業診断士の資格を取得しても、中小企業診断士として活動しない人もいます。活動していない理由のひとつ「機会がない、自信がない」についてのお話です。

令和2年度の新人診断士の動き方

令和2年度はいつもの年と違い、4月に「緊急事態宣言」が出されて、不要不急の外出の自粛が求められています。そのため、イベントや勉強会など集会が中止になっていることが多く新人診断士の方達は苦労しているようです。では、どうすればいいのか?というお…

診断士生活44年

中小企業診断士は新人診断士から20年以上の経歴を持つ診断士が混じり合いながら活動しています。色々な診断士の方にお会いしてきましたが40年以上の方はそういません。というお話です。

つながりが強い中小企業診断士はオンラインミーティングで活性化している

新コロナウイルスの感染拡大への対応策として2020年4月7日付けで、「政府の緊急事態宣言」発令されました。不要不急の外出自粛するため、中小企業診断士のの勉強会や打合せの多くがzoomなどのテレビ会議システムで行われるようになりました。

相談が来る!(中小企業診断士になって起こる変化)

中小企業診断士になって何が変わったかといえば、相談が来るようになったことです。というお話です。

中小企業診断士はスタートラインが違う

中小企業診断士になるとよくわかりますが、本当に多種多様で、さまざまな人がいます。この多様性を生んでいる理由の一つが、中小企業診断士試験を受験する敷居の低さにあると考えられます。というお話です。

神田伯山ティービィーで観れる「演芸場の楽屋風景」のような中小企業診断士の世界

中小企業診断士の世界は、実際に中小企業診断士になって、中小企業診断協会に入って活動をはじめないとわからないものですが、中小企業診断士の世界と雰囲気が似ている場所を見つけました。それが神田伯山ティービーで公開されている「演芸場の楽屋風景」で…

Twitterと中小企業診断士

中小企業診断士はよくFacebookで情報発信をしています。それに比べて、Twitterを使っている人は少ないです。それには理由があります。というお話です。

能力は説明するモノでなく、見せるもの

中小企業診断士として提供するモノは目に見えません。自分自身を売り込むためには、いくら説明してもしょうがありません。というお話です。

中小企業診断士の勉強会の楽しさ

中小企業診断士の勉強会には、テーマが定まったものもあれば、開催ごとにテーマがことなるものもあります。中小企業診断士の勉強会の楽しさは、中小企業診断士の知り合いのバリエーションが影響します。というお話です。

中小企業診断士の仕事は結構クリエイティブ

中小企業診断士の活動を始める前は、中小企業診断士の仕事は事務的なモノだと思っていました。でも、実際に活動をしていると、結構クリエイティブだと感じています。というお話です。

気まずい診断士

企業診断 2019年7月号(同友館OnLineから引用) 「企業診断」2019年7月号のP74に掲載されたタイトルです。連載の12回目です。連載開始から1年が経ちました。 1.注目は「失われた30年はなぜ起きたのか?」 連載の「世相を読み解く診断士の眼」のタイトルで…