中小企業診断士ウォッチャーのここだけのお話

中小企業診断士に関することをお伝えするブログです。 特に、中小企業診断士として登録後の世界を中心に書いていきます。中小企業診断士について知っていただければ幸いです。他に、中小企業診断士業界に関する知識や情報、話題や豆知識などを書いていきます。

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中小企業診断士関連の豆知識

診断士受験の頃の情熱を忘れないためにメモを残すことをお勧めします

診断士受験期は、人生でも稀に見る試練の日々ですが、それ以上に情熱的な日々でもあります。中小企業診断士になったあとの原動力は、その情熱の熱量だったりします。というお話です。

師匠

中小企業診断士は国家資格なのですが、中小企業診断士の世界には師弟関係があります。というお話です。

IT支援の味方「ここからアプリ」

中小企業診断士として活動するとき、ITの支援は不可避です。ITが苦手という人も多いですが、そんな方のために役立つサイトがあります。それが「ここからアプリ」です。というお話です。

インプットするときには疑え(受験期との違い)

中小企業診断士になったあともインプットは必要ですが、診断士受験のときとインプットのやり方が変わります。それは、疑うことです。というお話です。

気をつけないといけないのは、元勉強仲間で、先に合格した先輩診断士

中小企業診断士として活動を始めるとき、右も左も分からずに不安なモノです。そんなときに頼りになるのが元勉強仲間で先に合格した先輩診断士です。ですが、気をつけないといけないのも元勉強仲間で先に合格した先輩診断士だったりします。というお話です。

アウトロー診断士

中小企業診断士のタイプをいくつかに分けることができます。そのうちのひとつに「アウトロー診断士」と呼べるタイプのヒトがいます。というお話です。

中小企業診断士のダークサイドの淵

中小企業診断士としての知識をつけると、事業の仕組みが見えるようになります。そして、自分自身のビジネスモデルについても考えます。その中には、ダークサイドに落ちてしまうモノもあります。今回はダークサイドの淵のお話です。

診断士前の投稿

中小企業診断士として活動をはじめると、Facebookで多くの中小企業診断士と繋がります。その時に気になるのが診断士前の投稿です。というお話です。

中小企業診断士は少ない(レアな存在)

中小企業診断士の知名度向上のために、中小企業診断協会を中心に努力しているが、知名度はまだまだ低いです。というお話です。

中小企業診断士には、内輪的!?

固定概念に惑わされないことは大切です。中小企業診断士として企業支援する時はもちろん、中小企業診断士として活動するときにも同様です。今回は「内輪」に対するお話です。

ようこそ、中小企業診断士の世界へ!(共通の記憶)

中小企業診断士第1次試験(2020年7月11日、12日)お疲れ様でした。この日のために積み重ねたことを実践する年に1度の特別な日です。というお話です。

中小企業診断士のスケジューリング

中小企業診断士のスケジューリングは、半日のモノ、1日のモノ、数日間のモノ、曜日が決まっているモノなどの仕事を、パズルのように当てはめます。隙間なくスケジュールを埋めると、新規の引き合いを断ることになって機会損失になってしまいます。というお話…

中小企業診断士と営業

「中小企業診断士は営業力がない」とよく耳にします。中小企業診断士と営業のお話です。

宝の地図③(データでみる中小企業診断士)

中小企業診断士の実態を知るために参考になるのがアンケートの結果です。それが、中小企業診断協会のトップページにあります。中小企業診断士の実態を知ることができるアンケートの結果です。2005年、2011年、2016年と5年に1回実施されています。というお話…

企業内診断士との交流

中小企業診断士の活動では、多くの企業内診断士の人との交流があります。これも、中小企業診断士の魅力の一つです。というお話です。

建前上はダメなんですけど、ウェルカム新人診断士

中小企業診断士の活動をはじめると、どの研究会に入るのかキチンと検討したいですが、その前に協会に入会するか否かがハードルになってしまいます。というお話です。

中小企業診断士は専門家集団というもう一つの意味

中小企業診断士は専門家集団という宣伝文句があります。これは、経営に関する専門家という意味で使われますが、もうひとつの意味があります。というお話です。

8ブロック

中小企業診断士の業界団体の「中小企業診断協会」の構造を把握している人は少ないです。所属している会社についてどんな組織か知ることと同じように、中小企業診断士として所属する組織を把握することは大切です。まずは、8ブロックから。というお話です。

何度も受験し続ける夫の姿

中小企業診断士の受験をしている人が書いた話はよく見かけますが、その姿をみている身近な人が書いた話はめずらしいです。書いたのは奥様で、しかも、夫は7回受験しています。というお話です。

中小企業診断士のクラスタ

中小企業診断士の活動領域は広いという事は、他の記事でも書いていますが、広い活動領域の中にさまざまなクラスタが存在します。というお話です。

他人のノウハウを使うことができるのも才能

中小企業診断士は、自分で資料を作りますが、書籍や資料を調べて作ります。一方で、オープンコンテンツとして提供されているノウハウを使うと手間が省けます。でも、誰もがオープンコンテンツをうまく使えるわけではありません。というお話です。

人に仕事を回すというコト

中小企業診断士の仕事をしていると、自分では対応できない案件も回ってきます。そんな場合は、知り合いの中小企業診断士の方へ回すこともあります。というお話です。

中小企業診断士の沿革(黎明期 → 旧制度 → 新制度)

中小企業診断士は、近年、メディアで取り上げられることが増えましたが、70年以上の歴史があります。歴史を知ると、中小企業診断士について理解を深めることができるというお話です。

中小企業診断士は黒子@経営支援

中小企業診断士の仕事のうち「経営支援」は、機密保持のために宣伝がしにくい分野です。仕事がうまくいった時だけではなく、関わった事すら人に言えません。そのためfacebookへの投稿が食べ物の写真になるのです。というお話です。

協会からの案件の構造の秘密

中小企業診断士の活動をはじめると、案件の情報を探すようになります。その情報の中に「協会からの案件」の話があります。でも、中には、「そういう案件は回ってこない」という人もいます。というお話です。 0.解説 1.協会からの案件は回ってこない? 2…

中小企業診断士人生の選択を迫る者

中小企業診断士人生には多くの分岐点があり、その選択がのちの人生に大きな影響を与えるくじ引きのような側面があります。その分岐点において、一定の方向に選択を迫る人がいます。というお話です。

昭和の香り

中小企業診断士の活動に参加していると、昭和時代にタイムスリップをしているような感覚になることがあります。

中小企業診断士登録証は中小企業診断士になったことを実感するガジェット

中小企業診断士として登録しないと絶対手に入らないモノが「中小企業診断士登録証」です。勉強仲間が一足先に、中小企業診断士の登録を済ましたときに嬉しそうに見せて自慢していたことを思い出します。

中小企業診断士活動の2つの負担

中小企業診断士は、たくさん懇親会を開催します。活動に参加すると懇親会にも参加することになります。中小企業診断士にとって懇親会は、需要な情報交換の場ですが、お酒が好きだということも否定できません。

働き方改革は、社労士診断士に聞こう!

中小企業診断士として活動していると、中小企業に関するさまざまなことに応える必要があります。今、中小企業に求められている「働き方改革」についても把握しておくことが必要です。そんな時、頼りになるのがマルチライセンスの社労士兼診断士の方です。 1…