中小企業診断士ウォッチャーのここだけのお話

中小企業診断士に関することをお伝えするブログです。 特に、中小企業診断士として登録後の世界を中心に書いていきます。中小企業診断士について知っていただければ幸いです。他に、中小企業診断士業界に関する知識や情報、話題や豆知識などを書いていきます。

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中小企業診断士の特性

中小企業診断士の仕事に求められる専門性とは

中小企業診断士として活動を始めると、専門性を問われることがあります。その専門性とは何でしょうか?というお話です。

結局、活動の場は似たモノ同士が集まる

中小企業診断士のクラスタは、いろいろなモノがあって、どれに参加しようか迷ったりしますが、紆余曲折を経て、結局、活動の場は似たモノ同士が集まる場に落ち着きます。というお話です。

中小企業診断士の仕事の形態の特徴

中小企業診断士は1日、2つ以上の仕事をします。クライアントが異なるものだったり、仕事の種類がことなるものだったりします。というお話です。

中小企業診断士は、仕事好き♡

中小企業診断士の人たちを見ていると、この人たちは、本当に仕事が好きなんだと思います。というお話です。

世代を越えた交流(壁の向こう側へ)

中小企業診断士の活動をしていると、診断士の活動歴が近い人たちとの交流が多くなります。その壁を越えた先には知らない世界があるのが中小企業診断士です。というお話です。

診断士のことは診断士に聞け

中小企業診断士について知りたいときは、中小企業診断士に聞くのが一番です。というお話です。

中小企業診断士同士の情報交換で元気をもらう

中小企業診断士のクラスタは、中小企業診断士しか参加できません。その集団の中では、互いに刺激や影響を与え合います。それを仲介するのが情報交換です。というお話です。

俺たちは、一分前の俺たちより進化する、 一回転すればほんの少しだけ前に進む(シモン・ジーハ)

中小企業診断士第1次試験が直前ですね。中小企業診断士になったあとも、この時期は、当時の記憶がよみがえります。いままでの、努力を信じて、無理し過ぎず、体調管理に気を付けながら、行きましょう!というお話です。

中小企業診断士と知的好奇心

中小企業診断士になる人、目指す人、共に「知的好奇心」が強いです。「知的好奇心」が強い人が「中小企業診断士」にたどり着きます。それだけで、お互いに楽しく思える仲になれます。というお話です。

自ら舵をとれ

中小企業診断士になったら経営支援をやりたいとか、研修講師をやりたいとか、執筆をやりたいとか、やりたい仕事の組み合わせと、「なりたい姿」があると思いますが、実現するためには、キャリアプランを自信で組み立てることが必要です。というお話です。

中小企業診断士はイキイキしている

中小企業診断士になると、日常的に中小企業診断士の人とお会いします。思い返すとみなさんイキイキしています。というお話です。

多芸多才

中小企業診断士には、多芸多才の人が多い。もちろん、診断士受験生にも見られる傾向です。というお話です。

中小企業診断士の世界は広い

中小企業診断士の活動を何年していても、毎年、知らない世界を知ります。そこには、知っている人がいて、その人の知らない側面を見ることもあります。みんな、色々なことをしています。というお話です。

中小企業診断士のスケジューリング

中小企業診断士のスケジューリングは、半日のモノ、1日のモノ、数日間のモノ、曜日が決まっているモノなどの仕事を、パズルのように当てはめます。隙間なくスケジュールを埋めると、新規の引き合いを断ることになって機会損失になってしまいます。というお話…

中小企業診断士と営業

「中小企業診断士は営業力がない」とよく耳にします。中小企業診断士と営業のお話です。

士業の戦略

中小企業診断士がいる場所で、中小企業診断士という肩書で差別化はできません。中小企業診断士がいない場所で、中小企業診断士という肩書が目立つ場所もあります。というお話です。

企業内診断士の強みは最前線にいるということ

中小企業診断士には、長年勤務してきた職業を継続しつつ、中小企業診断士の活動をする企業内診断士と呼ばれる人たちがいます。というお話です。

企業内診断士との交流

中小企業診断士の活動では、多くの企業内診断士の人との交流があります。これも、中小企業診断士の魅力の一つです。というお話です。

中小企業診断士は新しもの好き

中小企業診断士は新しいモノが好きです。というお話です。

独立して活躍する中小企業診断士3つの特徴(媚びない、しなやか、味のある人)

企業診断ニュースの連載のひとつ「プロコンライフ」で独立診断士88人を取材した方が語る「中小企業診断士3つの特徴」のお話です。

中小企業診断士 meets 経営者

中小企業診断士として活動をすると、不思議なことに日常でも経営者との関りが深くなる。というお話です。

中小企業診断士の情報源

中小企業診断士の活動を円滑にするには、情報収集が大切です。その情報源は色々なものがあります。というお話です。

中小企業診断士の別れ

中小企業診断士として一緒に活動していると、それなりに親しくなります。でも、中には突然の別れになることがあります。というお話。

地味な診断士

中小企業診断士をしていると、活動が活発で輝いている中小企業診断士が目につきますが、一見地味に見える診断士も、実は、しっかりと活動しています。というお話です。

情報発信力格差

新コロナウィルス下の状況の話ばかり続きますが、不要不急の外出自粛になって感じるのは、「情報発信力格差」です。というお話です。

つながりが強い中小企業診断士はオンラインミーティングで活性化している

新コロナウイルスの感染拡大への対応策として2020年4月7日付けで、「政府の緊急事態宣言」発令されました。不要不急の外出自粛するため、中小企業診断士のの勉強会や打合せの多くがzoomなどのテレビ会議システムで行われるようになりました。

よき診断士ライフのために必要なこと

苦労してとった中小企業診断士。せっかくだったら、人生がよりよい方へ向いていく方に活かしたいものです。というお話です。

中小企業診断士の適性

中小企業診断士には共通点がある。それは、学ぶことが好きということ、そして、それをアウトプットすることを糧にできるのが中小企業診断士という仕事。というお話。

相談が来る!(中小企業診断士になって起こる変化)

中小企業診断士になって何が変わったかといえば、相談が来るようになったことです。というお話です。

上から診断士

「上から診断士」とは、「企業診断」の2020年4月号のP101に掲載された連載中の「中小企業診断士ウォッチャーの見聞録」のタイトルです。連載の第22回目です。