中小企業診断士ウォッチャーのここだけのお話

中小企業診断士に関することをお伝えするブログです。 特に、中小企業診断士として登録後の世界を中心に書いていきます。中小企業診断士について知っていただければ幸いです。他に、中小企業診断士業界に関する知識や情報、話題や豆知識などを書いていきます。

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中小企業診断士試験

中小企業診断士に再挑戦をするために必要なコト

中小企業診断士の資格試験は、簡単ではありません。途中であきらめる人もいます。そして、そのあと、再挑戦して中小企業診断士になる人もいます。というお話。

診断士試験は滑走路

中小企業診断士として活動をしている今から診断士受験の時期を振り返ると、助走の期間だったことがよくわかります。というお話です。

2次試験最終チェック(企業診断 2020年10月号)

いよいよ今月、2次試験の筆記試験ですね。同友館の月刊企業診断も力をいれていて、2次試験に関する特集のページで大幅拡大しております。ということで、私の連載はお休みとなります。というお話です。

結果は行動しないと得られない

診断士受験の最中に、ふと勉強をしなくなる時期が訪れます。その時期は、ただただ勉強しないといけないのに今日もできなかったと後悔をして、自分を責めて、次の日を迎えます。でも、行動を起こさない限り、結果は得られません。というお話です。

自分の人生

中小企業診断士の試験勉強をはじめることを、まわりに言うと、いろいろといわれます。ましてや、多年度受験になった日にはもっといわれます。でも、自分の人生にとやかく言われる筋合いはないのです。でも、でも、自分一人の人生でもないのです。というお話…

ムリはするけど、ムリをし過ぎないことが大切

中小企業診断士の活動をしていると、ムリをしないといけないことがあります。でも、ムリをし過ぎないことが大切です。これは、診断士受験のときも同じです。というお話です。

診断士受験は人生の試練

中小企業診断士の試験に挑戦していると、試験とは関係ないさまざまなライフイベントことが発生します。「これがなければ、試験勉強に集中出来るのに」と思うことが多々あります。というお話です。

多年度受験を続けるということ

私は、多年度受験生でしたが、周りからは、何度も辞めた方がいいと言われました。でも、辞めなかった。そして、その結果のお話です。

トンネルを抜けるとそこは

先日、2020年の中小企業診断士試験第一次試験が行われました。1次合格が確定した方はおめでとうございます。次は2次試験ですね。というお話です。

ストレート合格だけが合格ではない

先日、2020年の中小企業診断士試験第一次試験が行われました。1次合格が確定した方はおめでとうございます。twitterを見ていると多くのひとが合格される中で、来年の受験へ向けて仕切り直す人が散見されます。そのやる気はいつか報われます。診断士試験は何…

ようこそ、中小企業診断士の世界へ!(共通の記憶)

中小企業診断士第1次試験(2020年7月11日、12日)お疲れ様でした。この日のために積み重ねたことを実践する年に1度の特別な日です。というお話です。

よそはよそ、うちはうち

当たり前のことですが、人それぞれ、状況は異なります。中小企業診断士の試験を受ける時の状況も同様です。というお話です。

俺たちは、一分前の俺たちより進化する、 一回転すればほんの少しだけ前に進む(シモン・ジーハ)

中小企業診断士第1次試験が直前ですね。中小企業診断士になったあとも、この時期は、当時の記憶がよみがえります。いままでの、努力を信じて、無理し過ぎず、体調管理に気を付けながら、行きましょう!というお話です。

踏ん張りどころ

中小企業診断士の試験の直前期、この残り何日が「踏ん張りどころ」です。ここで気を抜かずに行きましょう。というお話です。

中小企業診断士の1次試験に合格したときのルーティン

多年度受験生だった私が、中小企業診断士の1次試験に合格したときにやっていたルーティンのお話です。

企業内診断士の強みは最前線にいるということ

中小企業診断士には、長年勤務してきた職業を継続しつつ、中小企業診断士の活動をする企業内診断士と呼ばれる人たちがいます。というお話です。

「暗記力」は「努力できる力」

私は、元々、診断士の多年度受験生でしたが、試験に失敗するたびに、「能力がないのかな?」と思ってました。というお話です。

伝説の合格者たち

「伝説の合格者たち」をご存知でしょうか?書店で売られている月刊「企業診断」の連載のひとつです。というお話です。

中小企業診断士第1次試験案内

中小企業診断士試験の1次試験について詳しく書かれているモノが、「中小企業診断士第1次試験案内」です。というお話です。

試験の後に必ず反省することになっていたこと、合格することに消えたこと

中小企業診断士試験を受けて、結果が良くなかった時に反省していたことがあります。それば、合格したら消えたものでした。それが、訓戒として書かれているモノを見つけました。というお話です。

中小企業診断士はスタートラインが違う

中小企業診断士になるとよくわかりますが、本当に多種多様で、さまざまな人がいます。この多様性を生んでいる理由の一つが、中小企業診断士試験を受験する敷居の低さにあると考えられます。というお話です。

「勉強、大変だったんじゃないですか?」と聞かれると「う~ん。まぁ、それなりに」と答える理由

中小企業診断士に「勉強、大変だったんじゃないですか?」と聞くと、だいたいの人が「う~ん。まぁ、それなりに」と答えます。これは、言葉通りに受け取ってはいけません。というお話です。

模試の結果の考え方(模試の結果が上位の方は要注意)

年に1回の中小企業診断士試験、ぶっつけ本番は不安です。模試を受けることで、現時点の自分の実力を客観的に確認できます。模試の結果で一喜一憂してしまいますが、それは、本試験ではありません。というお話です。

中小企業診断士の勉強で、世の中の見方が変わる

本を買うのに資格はいらないですが、理解できるか、どうかは、読んでいる人によります。でも、難しめの本も読ものです。そんな本でも、中小企業診断士になったあと、読んでみると不思議に読めるモノです。というお話です。

合格するカギは「勉強習慣」の常態化

中小企業診断士試験は、1次試験でも、2次試験でも、中小企業診断士のあるべき姿勢に近づくことで合格すると考えています。というお話です。

中小企業診断士試験より大切なモノがある

中小企業診断士試験は。できればストレート合格したいものですよね。そのためには、色々なモノを失いながら努力を続けることが必要です。それでも、数年チャレンジが続くと、ちょっと人に言いにくくなったりますが、期間が長い分だけ大切なモノを失い続けま…

基礎知識と中小企業診断士

中小企業診断士として登録した後、診断士受験生を支援する活動をしていないと、試験からは離れてしまいます。というお話です。

中小企業診断士試験を勉強するというコトの意味

2020年度の中小企業診断士試験の日程が発表されました。中小企業診断士について気になり始めた人もいると思います。中小企業診断士試験を勉強するコトの意味についてのお話です。

有効期限とやる気が切れる前に

中小企業診断士第2次試験の口述試験合格には有効期限があります。というお話です。

大人の学習としての中小企業診断士

中小企業診断士の試験範囲には、企業経営に関する知識が一通りまとめられています。大人の学習対象としても大変良いモノです。というお話です。