中小企業診断士ウォッチャーのここだけのお話

中小企業診断士に関することをお伝えするブログです。 特に、中小企業診断士として登録後の世界を中心に書いていきます。中小企業診断士について知っていただければ幸いです。他に、中小企業診断士業界に関する知識や情報、話題や豆知識などを書いていきます。

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声掛けはありがたい

新しいコミュニティに参加するとき、馴染めるかどうかで、そこで活動を継続できるかどうかが決まります。そこで既存のメンバーから新メンバーへの声掛けは、非常にありがたいものです。というお話です。

新しい知識の習得は、辛いけど面白い

最近、まったく新しい知識の習得をはじめました。というお話です。

社長は、すごく勉強している

中小企業診断士として活動していると、いろいろな社長に会います。その社長はもれなく勉強しています。というお話です。

情報には色がついている

私は、中小企業診断士の活動するために大切なことは「情報」だと考えています。無知のまま知らない領域に進むのはあまりにも無謀なことです。というお話です。

友達じゃない

中小企業診断士の活動を始めると、Facebookで診断士同士がつながり始めます。つながるときに「友達申請」をしますが、関係性は友達ではありません。というお話です。

この時期だけ得られる情報がある

事前に情報を得ることは、中小企業診断士の活動をするために大切ですが、その情報には特定の季節しか得られないモノがあります。というお話です。

仕事への思い入れと、する仕事は一致しない

中小企業診断士になる人の中には、中小企業診断士になったあとにやりたい仕事へ思い入れがあるヒトがいます。しかし、思い入れがあるからと言って、その仕事が出いるわけではありません。というお話です。

Google AdSense の申請が通りました!

ブログを開始して、1年と2カ月ちょっと経ちました。独自ドメインを取ってからもう少しで1年経ちます。そんなこのブログが Google AdSense の審査通りました。というお話です。

気になっちゃう気になっちゃう

診断士試験の勉強をはじめると、知らないことだらけで色々なことが気になってしまいます。それは、中小企業診断士になった後も続きます。というお話です。

自分の価値の確認

中小企業診断士になって独立しようと考える人の中には、「自分の価値」を確認したいという人がいます。というお話です。

ググれる診断士

中小企業診断士の活動を始めると、多くの診断士に会うことになります。ググれば相手をより理解することができます。というお話です。

飲食店から異業種への業態転換の実話(カルチャーブレーン)

喫茶店から異業種に転換していく実話の動画を参考に、業態転換の事例として紹介します。動画を見ると、変わっていくキッカケやどう変化していったのか変遷が分かります。というお話です。

過大評価と過小評価

中小企業診断士になって、診断士年数の違う人たちとの交流が始まります。その交流の際に、心の中で相手に対して評価が起こります。その評価は、後で覆ることがよくあります。というお話です。

スロースタートも悪くない

中小企業診断士に合格すると、色々な言葉が目に入ってきます。その一つが「スタートダッシュ」です。せっかく、診断士になったんだから、その資格をいち早く使いたいモノですが、スロースタートも悪くない。というお話です。

布教活動

仕事やプライベートで、中小企業診断士以外の人に会うことがあります。その中には、中小企業診断士に向いている人がいることがあります。そんな時、私は中小企業診断士を勧めます。というお話です。

つなわたり

中小企業診断士の仕事の多くは定性的ではないモノです。日々、新しい要件に対応するため、作業時間が読めないモノも多くあります。 予想より多く時間がかかるモノが増えると、時間が足りなくなって綱渡り状態になってしまうので要注意。というお話です。

伸び悩み診断士に対する辛口な意見

中小企業診断士の活動をしていると、自分の取っている行動について指摘されることは稀です。なんとなくうまくいっていないと思っても誰も何もいってくれません。そして、他人の活動について、何か言っていることを聞くことも基本的にはありません。でも、実…

中小企業診断士の年収は「高い」のか「低い」のか

中小企業診断士として独立するかどうか悩むとき、大きな要因としてあるのが「年収」です。そんな中小企業診断士の年収についてのお話です。

中小企業診断士に、同じ「年」はない

中小企業診断士として活動していると、変化が生まれます。その変化は、仕事にも生活にも現れます。というお話です。

話す力

中小企業診断士として活動を始めて気がついたのが、中小企業診断士にとって「話す」というコトはとても重要だということでした。というお話です。

パートさんとはなす力(必要なライセンス)

中小企業診断士として活動をしているとパートさんと話すことが必要になることがあります。実は。これがけっこう難しいことなのです。というお話です。

中小企業診断士が次のステップに進むために必要なコトは?:仕事を断るコト

中小企業診断士として活動を始めると、最初はとにかく診断士としての仕事を取りたいと思って積極的に行動をします。そして、数年たつと、仕事を依頼されても断らなければいけない時が出てきます。というお話です。

驚きの展開

連載をしている、月刊企業診断(同友館)ですが、2020年12月号の連載はお休みです。ですが、なんとなんと!特集に出ています。というお話です。

従業員とはなす力(従業員に受け入れられるために必要なコト)

中小企業診断士がお話する相手は社長だけではありません。従業員とお話することもあります。そして、それも、簡単なことではありません。

2年にして迷う中小企業診断士

中小企業診断士の活動は、自分が思った方向に進めない人が多くいます。というお話です。

中小企業診断士に再挑戦をするために必要なコト

中小企業診断士の資格試験は、簡単ではありません。途中であきらめる人もいます。そして、そのあと、再挑戦して中小企業診断士になる人もいます。というお話。

ペア診断

中小企業診断士の活動のスタイルはいろいろあります。私は、単独での行動がほとんどですが、グループでの活動もあります。その中には、先輩診断士と組んで行う場合があります。というお話です。

大企業出身者の中小企業診断士のみが参入できる領域がある

中小企業診断士の活動領域は、多様な人が混在していますが、経歴によって棲み分けされている領域もあります。というお話です。

社長とはなす

中小企業診断士は、中小企業の経営コンサルタントとしての役割を担っています。なので、経営支援の現場では、社長と話すことになります。というお話です。

試験スキルと仕事力

中小企業診断士同士の関係は多様です。それぞれの中小企業診断士に歴史があり、それぞれの関係性に歴史があったりします。診断士受験で一緒だった人が、同じ現場で中小企業診断士として同じ仕事をすることもあります。というお話です。